エントランス
床や壁の黒ずみ、雨水が持ち込む汚れ、人の出入りで目立つ部分。
FOR BUILDING OWNERS
ビルの美観を守る方法を、汚れてから洗うことだけでなく、汚れが染み込みにくい状態をつくることから考えます。
気になる場所から見る汚れが目立つ雨だれ、黒ずみ、油汚れなど
02洗浄するいったんきれいになる
03また汚れる同じ場所で繰り返すことがある
洗う前に、汚れやすい状態を考える。PROVEN OVER TIME
依頼を検討するときに、まず確認していただきたい3つの事実です。
初施工から、劣化による
再施工依頼なし
クラックス独自規定による保証
適用条件は個別に確認
5年ごとの再施工と比較した場合に、
抑えられる可能性
※27年は1999年の初施工から2026年まで、劣化による再施工依頼がないという実績を示します。建物・施工条件によって結果は異なります。維持費削減率は工事規模、足場、洗浄、下地状態などにより変わるため、個別見積もりで確認します。
WHERE IT MATTERS
専門的な素材名が分からなくても構いません。まずは、日頃目にしている場所と汚れ方から考えます。
床や壁の黒ずみ、雨水が持ち込む汚れ、人の出入りで目立つ部分。
雨だれ、窓まわりの筋、日当たりや方角によって差が出る部分。
油や水が染み込みやすく、日常清掃だけでは変化を戻しにくい部分。
A REAL EXAMPLE


自社施工の実写。撮影位置・画角は完全には一致していないため、厳密な測定比較ではありません。
FROM CONDITION TO CARE
対応できる素材・地域・現地確認の条件は、正式情報確認後に掲載します。
AFTER THE WORK
建物を守ってきた年月を、愛着と責任とともに次の所有者へ渡す。ビルの履歴書が持つ意味を、物語にしました。
ビルの物語を読む